大栄環境グループ

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2023-2025 第二次成長期

第二次成長期

自治体との取引拡大に加え、積極的なM&Aを通じて経営基盤を充実させ、カーボンニュートラル実現に向けたリサイクルを推進しています。また、「三木バイオマスファクトリー」などの焼却等熱処理施設の稼働により、一般廃棄物と産業廃棄物の一体的処理を実現。さらに、自治体との公民連携事業を進め、廃棄物処理施設を中心とした地域循環共生圏の構築を目指します。

2023

2月

⼤阪府泉北郡忠岡町等と共同で、地域エネルギーセンター等の整備・運営に向けた公⺠連携協定を締結

3月

忠岡エコサービス株式会社を共同出資により設⽴

5月

兵庫県三⽊市に三⽊バイオマスファクトリーを開設

三⽊リサイクルセンターにおいて熱処理施設である三⽊バイオマスファクトリーの稼働を開始しました。
本施設では、地域から発⽣する廃⽊材や⾷品残さ等のバイオマス資源とさまざまな廃棄物を混焼し発電を⾏います。

2024

1月

株式会社シーイーシー(現:ディーデザイン株式会社)を子会社化

3月

アイナックフットボールクラブ株式会社を子会社化

3月

生活協同組合コープこうべと「食品リサイクルループ」の認定を取得

4月

栄和リサイクル株式会社を子会社化

7⽉

株式会社浦安清運及び株式会社アイアを⼦会社化

10⽉

相⽣エコサービス株式会社を共同出資により設⽴

2025

1月

株式会社海成を⼦会社化

2019-20222025-現在

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